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◆ (公財)JKAの補助金で導入した設備・機器

導入年度 設備・備品名
平成28年度
自動研磨装置  分析走査電子顕微鏡
導入について、平成29年4月18日にJKA設備拡充補助事業に係る研究等推進委員会を行った。平成28年度JKA補助事業自己評価書を作成し、自己評価を実施した。 内容については承認された。
平成27年度
ロックウェル硬度計  表面粗さ・輪郭形状測定機

インクジェット塗布装置
導入について、平成28年1月22日にJKA設備拡充補助事業に係る研究等推進委員会を行った。平成27年度JKA補助事業自己評価書を作成し、自己評価を実施した。 内容については承認された。
平成26年度
粒度分布測定装置  塩水噴霧試験機
導入について、平成26年11月25日にJKA設備拡充補助事業に係る研究等推進委員会を行った。平成26年度JKA補助事業自己評価書を作成し、自己評価を実施した。内容については承認された。 
平成25年度
油圧式万能試験機  高速顕微FTIR画像分析システム
導入について、平成25年12月24日にJKA設備拡充補助事業に係る研究等推進委員会を行った。平成25年度JKA補助事業自己評価書を作成し、自己評価を実施した。内容については承認された。 
平成24年度
耐水試験機  金属顕微鏡
導入について、平成24年11月27日にJKA設備拡充補助事業に係る研究等推進委員会を行った。平成24年度JKA補助事業自己評価書を作成し、自己評価を実施した。内容については承認された。

【補助事業の紹介】

補助事業名 公設工業試験研究所の設備拡充補助事業

 1.補助事業の概要
  @事業の目的
    工業技術センターでは、県内企業のものづくり基盤技術高度化に貢献するため、技術的課題解決の支援
   を行っております。本事業は企業の様々なニーズに応えていくために、工業機器の導入を行うものです。

  A具体的な実施内容
    事業の目的を達成するため、工業技術センターでは特に受託試験・設備使用、研究開発で企業の方に機
   器の利用をしていただいております。利用の際には職員が取扱方法を指導致します。

 2.事業実施効果
  本事業により工業技術センターの試験・研究等の設備がより充実し、県内工業の技術水準向上を図る技
 術支援機関としての役割を果たしていくことができるようになります。

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